【速報】GMOが迫るも富士通が2年ぶりの優勝!【第61回東日本実業団対抗駅伝競走大会】区間賞・結果速報

【速報】GMOが迫るも富士通が2年ぶりの優勝!【第61回東日本実業団対抗駅伝競走大会】区間賞・結果速報

令和2年(2020年)11月3日(火・祝)熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 及び 公園内特設周回コース【7区間76.4km】

前回のニューイヤー駅伝ではトップ10に6チームが入り、「最激戦区」と呼ばれる東日本予選。上位12チームに与えられる、元日の駅伝日本一決定戦・ニューイヤー駅伝の出場権をかけて、熱き戦いが繰り広げられる!
また今大会は新型コロナウイルスの影響で、例年のコースから熊谷スポーツ文化公園内を周回するコースに変更。さらに無観客での開催となる。

▼今年で61回目を数える【東日本実業団駅伝2020】

東日本実業団駅伝|TBSテレビ

▼MGCを制し、東京五輪代表内定を決めている中村匠吾擁する富士通に注目です!

▼青山学院大学OBが多数所属するGMOインターネットグループにも注目です!

▼エントリー選手一覧が発表されました!

第61回 東日本実業団対抗駅伝大会 最終オーダー

▼総合結果

▼優勝:富士通 3:36:43

2位 3:37:09 GMOインターネットグループ
3位 3:38:00 Honda
4位 3:39:38 ヤクルト
5位 3:39:40 日立物流
6位 3:39:47 カネボウ
7位 3:40:49 JR東日本
8位 3:41:22 コニカミノルタ
9位 3:42:17 サンベルクス
10位 3:43:20 埼玉医科大学グループ
11位 3:43:56 NDソフト
12位 3:44:00 コモディイイダ
以上12チームが元日のニューイヤー駅伝出場権獲得!
13位 3:44:41 八千代工業
14位 3:45:09 プレス工業
15位 3:45:20 小森コーポレーション
16位 3:45:40 警視庁
17位 3:47:50 自衛隊体育学校
18位 3:49:02 ラフィネグループ
19位 3:52:57 新電元工業㈱
20位 4:01:26 NTT東京
21位 4:07:08 TRACK TOKYO
22位 4:17:59 JP日本郵政グループ東京
DNF SUBARU ※途中棄権
DNS 第1空挺団

◆区間賞一覧

▼第1区(13.4km)区間賞:浦野 雄平 富士通 38:26

▼第2区(8.4km)区間賞:イ サムウェル カネボウ 22:31

▼第3区(16.8km)区間賞:設楽 啓太 日立物流  47:41

▼第4区(8.4km)区間賞:坂東 悠汰 富士通 23:18

▼第5区(8.4km)区間賞:島貫 温太 GMOインターネットグループ  23:50

▼第6区(8.4km)区間賞:渡邉 利典 GMOインターネットグループ  23:31

▼第7区(12.6km)区間賞:塩尻 和也 富士通  35:53

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